脳梗塞などを発症すると、麻痺が出たり、言葉が出なくなったりする。死んだ脳細胞は元に戻らないが、リハビリで、一部の脳機能は取り戻すことができる。なぜ脳機能が回復するのか、やがて回復力がなくなるのかはよくわかっていなかった。それが判明したというので、すごい!https://t.co/q2dw7vF3TW— ふるたによしひさ@看護師 (@…
続きを読むread more
「手取り20万円は高望みでしょうか?」ケア労働者、他産業と広がる賃金格差いままでケチケチの緊縮財政をしてきたツケです。高市政権ではこれを転換し積極財政にしていかないといけません。国は財政破綻しないのでもっと積極的に支出するべきです。国が動かないとね。https://t.co/mnIjsf6vqR— ふるたによしひさ@看護師 (@yo…
続きを読むread more
夜勤とは「何かあった時に動けるようにしておく」のが夜勤の勤め。なので、できるだけ夜勤業務を減らすことが超重要。①やらなくてもいいことは止める②日勤でできることは夜勤ではしない③できるだけ夜勤の時間帯に暇な時間をつくるこれが正しい夜勤の在り方です。— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurse) April 9, 20…
続きを読むread more
4月入職する新人看護師さんたちへ①解剖生理を復習しろ。どこの診療科でも役に立つ②吸引器の圧力、点滴や注入食の滴下計算、浣腸摘便のしかたは要チェック③勇気を持っていちいち報告しろ。わからないことは素直に聞け。そのほうが信頼される④遮光カーテンを買え。夜勤明けの睡眠の質が上がる— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurs…
続きを読むread more
「医療器具を投げ捨て看護師に心的ストレスあたえた医師ほか3人を懲戒処分 三重・松阪市」そういえば昔紙カルテ時代に、看護師に向かって紙カルテを投げつけてきた医師がいたなぁ。https://t.co/ks1yd86AQm— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurse) March 30, 2026
昔はいましたね。…
続きを読むread more
頻尿の患者さんに「ついさっきトイレに行きましたよ」と言ってはいけないということを、医療介護の現場では教えられることがある。頻尿の人を何度も何度もトイレに連れて行って介助するつらさは、やったことのある人にしかわからないだろう。本当にスタッフが消耗する。多くの国民に知ってほしい。— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanur…
続きを読むread more
メモしたいけど忙しすぎて、ゴム手袋をしている自分の手にメモをして、あとでいつものように捨ててしまって「あちゃー!」ってことがある。— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurse) March 4, 2026
これは絶対やりがちです。
┃ 手袋にメモ
看護師がメモしたいとき、メモを書く紙などがなくて、とりあえ…
続きを読むread more
「特養、従来型の45%が赤字 苦境鮮明 物価高などで状況悪化」 介護報酬はまだまだ足りません。今までの緊縮財政から積極財源へ転換が必要です。頼みますよ、高市内閣。どこまで財務省と闘えるか…https://t.co/Dijg1jA3Qk— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurse) February 24, 2026…
続きを読むread more
病院はパソコンがないと仕事にならないようにネットワーク構築をしているのに、パソコンが少なすぎてパソコン難民が生まれるってどういうこと?って思う。— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurse) February 11, 2026
病棟のパソコンが少なすぎます。
┃ 病棟のパソコン難民問題
病棟のパソコン…
続きを読むread more
「やりたい看護」なんて、訪問看護ではなかなかできない。訪問看護で自分のやりたい看護ができると思ったら大間違いですよ。現場はその人の長年住んでいる自宅がプラットフォームだから、他人が変えにくい。「ん?」と思っても一旦受け入れてからのスタートです。そもそもやりたい看護って…— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurse)…
続きを読むread more
別にたいした意味はないのに、または、時と場合によって変えてもいいのに、「そのようにしなければならない」と信じられている看護って結構あると思っています。— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurse) February 1, 2026
昔から信じられているけど、実は効果は…ということがあります。
┃ やらな…
続きを読むread more
介護施設に入所したらそれでもう終わりではなくて、入居者の状態に応じて、施設を変えていくことが大事です。例えば、グループホームに入居しても、そのうち認知症は進むし、体も動かなくなる。いつまでもグループホームにこだわるのではなく、老健や特養など、介護度に応じた場所を探すのです。— ふるたによしひさ@看護師 (@yoshihisanurs…
続きを読むread more